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免疫力を高めるアガリクス茸菌子体って、がんに効果あるの?プレミアAICPLUS、格安サンプル、一家族一セット限り

アガリスクって免疫力を高めるのにいいって聞くし
がんにも効くって聞いたので試してみたいけど・・・・
ホントに効くのかしら???と思っている方へ。

う〜〜〜ん、私個人の意見としては
癌などのシリアスな病気の場合は、民間療法よりも
やはり正式な医療を優先するほうが確実だと思います。

こういうサプリメントだけに頼って
癌などの病気を治そうなどと考えるのは、
ちょっと危険だな、という気がします。

それに、がん治療の補助として使う場合などは、
やはり、お医者さんに相談してからのほうが
安全かな〜〜と・・・。

ただね、サプリメントは全然効果がないのか、というと、
そうとも言い切れないものもありますよね。

体は心に影響されるところも大きく、
明るい希望を持っている場合、体もよくなる
可能性が高くなってきます。

サプリメントが希望に繋がることって
ないとは言えませんものね。

でも、ここで言う希望とは、体に執着し、治りたい、
ということだけを思いつめている状態のことでは
ありません。

そうやって、執着で一杯のときって言うのは
なかなか心が自由になれず、苦しみや辛さで
心が常に一杯になっています。

そうではなくて、むしろ、生への執着を捨て、
しかも、心の奥に希望を持っている場合、
治りやすくなるような気がします。

もちろん、生に対する執着を取る、ということは、
病と闘うなという意味ではありませんし、
生きるために頑張るな、という意味でもありません。

なんというのか・・・・そう、
もう全ては天の導きに任せよう、という心境になり
あるがままに運命を受け入れようと思えたときに、
逆説的ではあるのだけど、心は開放され、
穏やかな心になり、心は感謝に満ちている、
そういう状態が、執着が取れながらも希望がある常態。

そんなとき、奇跡が起こって
体まで良くなってしまったりすることが
よくあるように思われます。
 
でもね、それは、口で言うのは簡単だけど、
実際にその立場に立った方や、その家族にしたら
限りなく辛く、そうそう思えるものではないですよね。

どっちにしても、癌になったなどいう場合などは
本人も、家族も、なぜ自分が・・と思ってしまうのも
当然といえば、当然ですもの。

実際に病気になって辛い真っ最中の方に、
生に執着するな、などというのは、とても冷たく、
厳しい言葉に思えたかもしれません。
もし、傷ついた方がいたら、許してくださいね。

で、サプリメントの話に戻りますが・・・・

私には、母親が末期癌で亡くなった友人が何人か
いるのですが、みんな、なんらかのサプリメントを
母親に飲ませていました。

それが効いたかどうかは分かりません。

ただ、自分ができることは何でもやってみた、と
思うことが、お別れをいう勇気に繋がったところは
あるような気もします。また、看護されるほうも
飲みたくもないものを飲んだこともあったかもしれないけど
そこまで愛されたという思い出ができたと思います。

また、まれに、本当に効いて、良くなる方も、
いないではないようです。アガリスクには、確かに
免疫力を強める作用があるようですし。

効果に根拠がないわけでもないし、
心の安定も得られる場合があるし、そういう意味でも
できるだけのことはしてみるのもいいですよね。

ということで、もし、
アガリスクなどを割引価格で試してみたいならば、
こういうサンプルもあります。

一家族一セット限りのサンプル限定販売だそうですが、
値段も安くで、税込みで1000円。
76%引きだそうです。これなら、試しやすいですよね。

試して見たい方は、
下の画像をクリックしてみて下さいね。

アガリクス菌糸体AICPLUSお試しサンプル【アガリクス茸菌糸体のAICPLUSショップ】

風邪やインフルエンザの予防の為に
免疫を上げたい方なども
試してみたらいいかもしれませんね。

あなたや、あなたの大切な誰かが、もし今、
辛い病気を経験しているとしたら、少しでも早く
病気がよくなり、体が楽になりますように・・・・・。
posted by ちーひめ at 06:59 | Comment(0) | TrackBack(0) | サプリ・健康食品、用品

免疫力アップ!ヘルスビジョンハナビラタケDS・イソフラボン入り

β-(1-3)-D−グルカンがアガリスクの4倍!
そんな免疫力アップの力があるのが 花びらたけ!

その はなびらたけと、大豆イソフラボンが一緒になると、
免疫増強作用の持続時間がより長くなるんです。

その研究実験情報をもとに作られたこの商品は、
世界初、特許成製法により作成されました!

特許「生理機能活性を有するハナビラタケの菌床作製方法」
(特許 第3509736号)

それほど、しっかりとした商品だから、
最初、病院など医療機関向けに売られてたんです。
でも、今、こうして、一般の人にも公開されました。

詳しいことは、したの画像をクリックして、

「必見!ハナビラタケ
(学術名:Sparassis Crispa)の秘密」

という所で、6分くらいの短いビデオ、見てください。

(追加情報:ヘルスビジョンハナビラタケは、
米国財団法人野口(英世)医学研究所の
厳しい審査に合格、品質推奨の認定
を受けました!!)


あなたのハナビラタケは、イソフラボン入ですか?ダブルの力でパワーアップ!最強のハナビラタケです。【ハナビラタケ健康館】


もっと詳しくみてみたい方は、ここをクリック!
購入もここで出来ますよ〜。


posted by ちーひめ at 11:28 | Comment(0) | TrackBack(0) | サプリ・健康食品、用品

ヘルシーメニューのために!ビタミン栄養そのままジューサー! べジフル ZJ-B1

野菜や果物の生ジュースが身体にいいっていうのは
いろんな健康法で言われてることだよね。

数々ジューサーがあるなかで、これって、すごい!

野菜のビタミンを活きたまま搾る低速回転。
野菜が持っているビタミン(還元型ビタミン)は
傷をつけると酸化が始まるデリケートな成分。

ベジフルなら、
抗酸化性の高い還元型ビタミンCやβカロテンなど、
体に必要な栄養素をしっかり摂ることができます

だから、ジュースのなかに残る栄養の量が違います。
ヘルシー度がアップです!

カッターを使わない低速スクリューだから、
水分の少ない葉物野菜もフレッシュジュースにできるんです。

さらにベジフルはおろす、挽く、練る、混ぜるマルチな
クッカー機能もついてるんです。便利〜〜!

z221:ジューサー&クッカー べジフル ZJ-B1【ジェイエイ】

ビタミン剤とかもいいけど、
ほんとの自然の恵みを受けるのっていいよね!
自分で絞った美味しい「にんじん・りんごジュース」で
元気な一日を始めよう!

おー!感謝、感謝!

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その他、一言!(っか、10言くらいかも)

毎分90回転するスクリューだから、音が静かです。
おいしくカンタンにつくる レシピブックもついてきます。
料理研究家フルタニマサエ先生のオリジナルレシピの
編集冊子です。簡単で美味しい手作り料理。

●ジュース/みかんジュース/青汁/にんじんジュース/オレンジ・レモンジュース/ニン
ジン・トマトジュース/パセリ・トマトジュース/セロリ・メロンジュース/キャベツ・レモンジュース/トマトキャベツジュース/パプリカ・ニンジンジュース/小松莱・セロリジュース/大根ミックスジュース●さらさらふりかけ●しっとりふりかけ●お餅●餃子●薩摩揚げ●肉団子●うどん●パスタ●インドパン(ナーン)●スコーン●レバーペースト●茹大豆とツナのディップ●バナナセーキ●アイスクリーム

1台5役の多機能が料理のレパートリーを広げます。ふりかけ、製麺、練物など料理の下ごしらえをスピーディーにサポート。 お手入れも安全で簡単。スクリュー、ノズル、ストレーナーは簡単に分解でき、付属のブラシで手軽に水洗い。カッターを使わないベジフルだから安全に取付け分解ができます。 野菜不足の日本人一日に必要な野菜の摂取目標量は約350g! 2002年日本人の平均野菜摂取量は264g。厚生労働省が推奨するキャンペーン「健康日本21」では、15歳以上の人が一日に食べる野菜の量を350g以上と揚げています。

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posted by ちーひめ at 13:27 | Comment(1) | TrackBack(0) | サプリ・健康食品、用品

抗がん剤について 知らなきゃ絶対損する健康法の裏技・裏情報より

突然ですが、ちーひめ、
前に、高血圧サイトの横田さんのところで
サプリ、健康食品と副作用についての記事
を読みました。

その記事は、サプリメントアドバイザーで健康管理士の
佐野さんのメルマガからの引用だったんです。

とっても興味深い内容だったので、
今日は、その佐野さんのメルマガから、
抗がん剤についての記事をご紹介させて下さいね〜。

ーーーーー

前号のおさらいです。

(1)抗がん剤は、二次ガンの発生を
促進させる可能性が高いという研究がある。

http://www.lifence.ac.jp/goto/weblifence/spe/spe15.html

(2)選択肢は、大きく分けて2つある。

1,二次ガン発生のリスクを高めるのならば、
抗がん剤の使用をやめる。

2,二次ガンの発生の事は置いておいて、
目の前のガンに対して抗がん剤を使用する。

(3)1を選んで、サプリメントや食事療法や
免疫療法だけに賭けた場合、ガンが進行し、
命にかかわる可能性が非常に高い。

(4)自分がやっている民間療法や代替医療を
過信してはならない。ガンに対する奏功率は、
5〜10%程度と思った方が良い。

以下の本を読んで、ガンに対するそれらの限界と
現状を知るべきである。

「がんと一緒にゆっくりと―あらゆる療法をさまよって」
  http://snipurl.com/lpp6
「検証 免疫信仰は危ない!―「がんビジネス」の実態に迫る」
  http://snipurl.com/lppd

(5)その上で、代替医療を活用すべきである。

と、こんな感じでしたね。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

では、2を選択すべきなのでしょうか?

2、二次ガンの発生の事は置いておいて、
目の前のガンに対して抗がん剤を使用する。

基本的には、これに賛成なのですが、ただやみくもに
抗がん剤を使用し続けるという事には反対です。

ここ数号で書いてきましたが、
まずガンには、抗がん剤がとても良く効くタイプと
まあまあ効くタイプとほんの少しだけ効くタイプと
ほとんど効かないタイプがあるからです。

ちなみに大体の分類は以下の通りです。

良く効くタイプ

急性骨髄性白血病、急性リンパ性白血病、
ホジキン病、非ホジキンリンパ腫(中・高悪性度)、
胚細胞腫瘍、繊毛がんなど。

まあまあ効くタイプ

乳がん、卵巣がん、小細胞肺がん、
多発性骨髄腫、非ホジキンリンパ腫(低悪性度)、
慢性骨髄性白血病、骨肉腫、前立腺がんなど。

ほんの少し効くタイプ

軟部組織腫瘍、頭頸部がん、食道がん、子宮がん、
非小細胞肺がん、胃がん、大腸がん、膀胱がんなど。

ほとんど効かないタイプ

悪性黒色腫、膵がん、肝がん、脳腫瘍、腎がん、
甲状腺がんなど。

もちろん、個人差がありますので、絶対とは言えません。
ただ、ある程度の目安にはなります。

また、抗がん剤は、一番最初の投与の時が、
最大の効果があり、続けるうちに
効果がなくなってくるのです。

(ガン細胞に薬剤耐性が出来てしまうからです。)

これらを踏まえて考えると、
「ガンがとても良く効くタイプ」には、
ガンが完治するまで、抗がん剤を使った方が
良いと思います。

しかし、抗がん剤が「まあまあ効くタイプ」と
「ほんの少しだけ効くタイプ」に、
ズルズルと抗がん剤を使い続けるのは、
得策ではありません。

最初のワンクールにおいて、
抗がん剤で最大限にガン細胞を叩く必要があります。

では具体的にどうしたら良いかと言うと、
抗がん剤治療と併せて、温熱療法を行うのです。

温熱療法と言っても、
民間療法の遠赤外線を使った物や温灸などでは
ありません。

ちゃんと病院でできる健康保険もきく温熱療法です。
マイクロ波(電子レンジと同じ原理です)を
使ったものです。

ガン細胞は、熱に弱く、41度以上で活性を失ってきます。
ですから、抗がん剤の威力を高めることが出来るのです。

国立がんセンターのサイトから引用します。

ーーーーここからーーーー

温熱療法は通常は単独で用いるのではなく、
放射線や抗がん剤の効果を強めることを目的に、
放射線や抗がん剤とあわせて使います。

〜中略〜

国内での装置の普及も進み、
全国の多くの病院に導入されました。
1996年4月より
それまで条件つき適用であった保険も
全面適用となりました。

ーーーーここまでーーーー

全文はこちら。

こちらは、米国国立癌研究所 (NCI) の文書です。
「海外癌医療情報リファレンス」
http://f57.aaa.livedoor.jp/~cancerit/index.html

右中ほどの「治療の種類」をクリックし、
「癌治療における温熱療法:Q&A」
をクリックして下さい。

温熱療法の装置が設置された病院も増えてきましたので、
病院を選ぶ時は、温熱療法が受けられる施設を
選んだ方が良いでしょう。

健康保険もききますしね。

この最初の先制攻撃、抗がん剤+温熱療法は、
人にもよると思いますが、
かなり効果を期待できると思います。

この攻撃である程度、
ガン細胞を小さくする事ができたら、
温熱療法と抗がん剤の療法を続けていくか、
温熱療法だけにするかを選択します。

二次ガンを恐れるならば、
温熱療法のみを選択した方が良いと思いますが、
現状では、「温熱療法をがんの治療法として
第一に選ばれる状況は限られています。」との事です。
(国立がんセンターのホームページより抜粋)

まだ、研究途上で、放射線や抗がん剤や手術などと
併用しなければならないという状況です。

「現時点では温熱療法は通常の治療法では
治すことが難しい局所進行がんや、
再発がんの治療法をいろいろ検討する場合の
選択肢のひとつと考えておくべき治療法です。」
(国立がんセンターのホームページより抜粋)

ただ、温熱療法の研究も日々、進んでいます。
いずれ、ガン治療の第一の選択肢になる日も近いです。

東北大学の研究では、針を用いた温熱針治療で
ガン細胞を破壊する研究を行っています。

あと4年以内の実用化が目指されているそうです。
期待して待ちましょう。

参考 
http://www.sakai-clinic.jp/topics.html#topics23

くれぐれも、
民間療法の温熱療法と一緒くたにしないで下さい。

民間療法の遠赤外線業者は、

「遠赤外線は体内まで熱が届く」

と言っていますが、実際はマイクロ波でないと
身体の深奥まで熱は届かないのです。

また、代替医療をする医師で、
変なマイクロ波の機械を使う人がいるようですが、
全く別物ですからご注意下さい。

(以下略)

ーーーーーーー

購読したいなあという方、
ここ(↓)で登録できますよ〜。
http://www.mag2.com/m/0000163660.html
posted by ちーひめ at 13:06 | Comment(0) | TrackBack(0) | サプリ・健康食品、用品
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